チャートの見方

チャートの見方に絶対的な正解はない。自分のトレードの定義にふさわしい見方ができていればそれでいい。逆にいえば、いくら芸術的なチャートリーディングができていても、それが利益につながっていないのなら、意味はない。

まずは自分のトレードを定義する。定義したそのトレードがレンジでの逆張りなら、チャートを見るときに最初に問うべきことは、いまレンジになっているのかどうかだ。自分のトレードがトレンドの押し・戻り狙いなら、まず見ることはトレンドが出ているのかどうかだ。

当たり前だと思うだろうか。納得してもらえるだろうか。こういう話への反応で、その人のトレードのレベルが、あるていどは見当がつく。

“チャートの見方” への2件の返信

  1. こんな当たり前の事を、偉そうに語ってる時点で、あんたのレベルもある程度察しがつきますね。

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