京都 11R 菊花賞

2 トーホウジャッカルが本命。集中力高い C+S で G1 の内枠は合う。前走は直線で不利があったのでストレス少ない。 2 走前まで条件戦で今走が G1 初挑戦と鮮度ある。 5 走前という、ちょうど良い位置でのダート経験。

“M” 的な条件が揃いすぎていて、逆に不安を感じてしまうくらい。罠ちゃうんっていう。不安点は母父の系統くらい ? でもまあここは素直に。 100 万とかは買わないけれど、 1 万ってこともなく。ハギノハイブリッドとの馬連もまじないに買っとく。適性とかでこっちと迷ったりもしたけれども、今はタイプとリズムで予想してるので。

単勝 2   1 万円

  1. 1 着  2 トーホウジャッカル  3 番人気
  2. 2 着  4 サウンズオブアース 4 番人気

単勝 2 番 6.9 倍・的中

結果としては “M” という手法の教科書どおりに決まったレース。いつも教科書どおりに決まるわけではないけれども、その手法のドストライクの球が来るときもある。そういう球を打ててよかった。

予想の途中で亀谷氏的な血統要素が気になって、それでもなんとか自分に必要な要素だけに絞って結論を出した。結果はべつとしてもこれでええ。自分に不必要な材料の切り捨て。相場で身に付けたものが活きとる。素直にじんわりとうれしい。スペシャルウィークの仔やしね。 (2014-10-27-11:00)

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