09/21 (sun) 09:15
中山 11R セントライト記念
切れる脚がないという特徴を陣営がつかんでいる 6 トリリオンカットが早めに動いていく競馬をするはずなので消耗戦に。
また、それが例年のこのレースの傾向でもあって。
6 トリリオンカット
重い L 系。
すこし叩いたほうが良いタイプも、外差し馬場でない坂コースの 2200m の消耗戦というのは今回のメンバー中では相対的に向くタイプで。
重も上手いので、渋化馬場はもちろん有利。
55 点
今日は姪っ子の運動会なので、全馬の評価はなしです。
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1 着
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2 番
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ヴィータローザ
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3 番人気
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2 着
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5 番
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ニシノシンフォニー
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8 番人気
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12 着
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6 番
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トリリオンカット
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2 番人気
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不的中
うーん、ニシノシンフォニーのほうが連対するとは。
ヴィータローザについてはさっぱり分からないんですが、本番までには M3 のタイプ分けをやります。
09/14 (sun) 06:20
中山 11R 京成杯オータムハンデ
結論をさきに書くと、 3 ウインラディウスが本命。
週明けの時点ではノドの手術した馬が 1500m なんて特殊距離を圧勝したあとで根幹距離重賞を走れるわけないだろなんて思ってたんですが、競馬王の今井さんのデータ分析を読んじゃったもんでこの馬を買うしかなくなりました。
こういうジンクスめいたものってみんなが騒ぎ出すと終わっちゃうのがつねなんでしょうけど、単勝で 7 倍ならまあいいかっていう気もするので。
いちおう他の有力馬もみておきます。
2 ボールドブライアン
休み明けも中山マイルも合ってはいるんだろうけれども、 L 要素の強い馬だけにこの頭数のこの枠でさばいてこれるかどうか。
東京新聞杯のときにくらべると臨戦過程の質としては落ちるので、内を突くと苦しそう。
でも、善臣に乗り替わってからの競馬を見てると今回も内を突きそうな気が。
ポケットでもできれば。
50 点
4 オースミコスモ
内枠は合うも、斤量増で相殺されそうな感じ。
あと、結果的にみると前走は理想的なバウンド式延長だったわけで、それで激走したあとの今回は相対的に苦しくて。
49 点
8 ハレルヤサンデー
斤量減は好材料も、坂コースのマイル重賞だと短縮とか内枠とか、もうワンショックほしい感じ。
50 点
11 ロイヤルキャンサー
前走で強引な競馬をして凡走したので活性化はされていそう。
ただ、坂コースのマイル重賞で外枠というのは苦しそうな馬で。
48 点
12 オーゴンサンデー
L 主導。
充実してきてはいるものの、 1200m → 1400m → 1600m という段階的延長は苦しそうで。
47 点
13 マイネルモルゲン
3 歳時なら先行させてあげれば休み明けでも走れそうなリズムとタイプではあって。
ただ、やっぱり 1800m ベスト。
49 点
14 ブレイクタイム
ダート→芝のショック。
ただ、もっともっと硬い馬場のほうが向くタイプではあって。
50 点
15 ミレニアムバイオ
多頭数マイルの外枠でハンデ頭という条件で積極的に買う馬でもなく。
それに 2 か月ちかく間隔が開いてるのに速い追い切りは 3 本だけというのも心配で。
人気で買う気には。
49.5 点
16 トレジャー
休み明けはそれなりに。
ただ、多頭数のマイル重賞だと良いショックが欲しそうで。
49 点
こうやって見てくると、圧勝してきての格上挑戦というウインラディウスの臨戦過程が単勝にはいちばん向いてそうな気がしてきました。
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1 着
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14 番
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ブレイクタイム
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6 番人気
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2 着
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10 番
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シベリアンホーク
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8 番人気
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7 着
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3 番
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ウインラディウス
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2 番人気
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不的中
思ったより硬い質のレースになったなぁというのが感想です。
外したことにショックはないんだけど、考えさせられたのが点数制予想のむずかしさ。
ボクは 50 点以上が馬券対象の馬という前提で点数を付けてます。
2 着のシベリアンホークに関しては良い質のショックだったんで 50 点を付けようかと思ったんですよ。
ただ、ボクの本命のウインラディウスが来る流れならいないなと思って。
あらゆるレース質を想定して点数を付けていくと半分以上の馬に 50 点以上を付けることになっちゃうし、かといって今やってるみたいにレース質と人気も評価基準に入れて走れる可能性のある馬でも無理に 50 点以下を付けると走れる状態の馬が本当に数頭しかいないレース( = 勝負レース)があったときにそれを表現しにくくなるし。
なかなかむずかしい。
まあ、いろいろ試していきます。
09/13 (sat) 08:15
中山 11R 紫苑ステークス
秋競馬もはじまったんで、そろそろ気合を入れなおそうと思います。
トーセンリリーが出てるうえにレンドフェリーチェが鞍上を中舘にしてきたんだから、けっこう厳しい流れになるんじゃないでしょうか。
本命は 8 ヤマニンスフィアー。
ダート→芝と短縮のダブルショックで勝ったあとの延長だった前走はそれなりに苦しい条件だったはず。
それを馬体重 22 キロ増で勝ち切っちゃうんだから充実しているということでしょう。
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1 着
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2 番
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レンドフェリーチェ
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4 番人気
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2 着
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7 番
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タイムウィルテル
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3 番人気
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3 着
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8 番
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ヤマニンスフィアー
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1 番人気
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不的中
レンドフェリーチェは性能高いなぁ。
でも、逃げ→差しの位置取りを、しかも偶然に、仲舘が決めるなんて想像もつかなかったっす。