1 フサイチホウオー
皐月賞がまったくだめで、そのぶんダービーにぴったりという馬だとは思わないけれど、やっぱり追走に苦しむかもしれないという不安はあって。ただ、内枠なのはこの馬にとっては救い。
50 点
2 ローレルゲレイロ
父のこのレースのような競馬ができるはずで。
50.5 点
3 マイネルシーガル
距離が長くて。
47 点
4 ブラックシャンツェ
延長で勝ったあとの短縮は。
47 点
5 フェラーリピサ
もうすこし単調なレースが向いていて。
48 点
6 ドリームジャーニー
疲労はない。ただ、突き抜けるほどの仕掛けがあるかというと、疑問もあって。
50 点
7 サンライズマックス
集中状態での内枠。ただ、前走の直線で舌を越していたのは気になって。あと、ここは適正がぴったりというわけではないので、展開がはまってくれないと。
50.5 点
8 ナムラマース
もっと消耗戦の馬場になったほうが。疲労も心配で。
49.5 点
9 サンツェッペリン
前走で逃げられなかった逃げ馬も、ここは忙しそうで、苦→楽ともいえず。
48 点
10 メイショウレガーロ
出遅れなければ前で流れに乗れるはずで。
50 点
11 ビュービギニング
いまの馬場のこのメンバーで、前が総崩れというのも考えにくくて。
47 点
12 アサクサキングス
少頭数を逃げ切ったあとというのは気になって。
48.5 点
13 モチ
ストレスはないが。
48 点
14 エーシンピーシー
まとまってる印象で。
48 点
15 アドマイヤオーラ
前走が弥生賞で 1 着。さらにシンザン記念も使っていて、そこでは 3 番人気 1 着。疲労が大きくて。
46 点
16 フライングアップル
ベストの 1800m で最内を突いて勝ったあとの延長 2000m 。苦しくて。
46 点
17 ヴィクトリー
狂気を持った馬が休み明けを馬体減で好走したあとというのは気になって。
49.5 点
18 ココナッツパンチ
欧州色が強くて、道中がゆったり流れる弥生賞のほうが競馬のしやすい血統構成。ずっと速い脚を要求される皐月賞は合っていなくて。
46 点