ダービー展望
ここ 3 週間ほどインターネットのできる環境になくて、まったく更新できませんでした。 JRA-VAN もグリーンチャンネルもなかったし競馬新聞すら手にはいらないときがほとんどという状況でもあって、競馬からずいぶん遠ざかってしまってます。競馬新聞の見かたが体から抜けちゃったみたいで、眺めてもさっぱりわかりません。リハビリがてら堅そうだけどダービーの展望からやります。
1 タスカータソルテ
いろいろ足りないところはあるけれど、鞍上が武というのはダービーではやっぱり大きくはあって。
49 点
2 ゴールドアグリ
このリズムでは。
43 点
3 ウオッカ
牡馬あいてのこの距離はやはりきつそうで。
48 点
4 ゴールデンダリア
切れの馬。近年のダービーだと、もうすこし量がほしくて。ただ、集中状態で鮮度と勢いもあるので、この枠ならそのあたりはごまかせる可能性はあって。
49.5 点
5 トーセンマーチ
軽い集中状態。能力的に足りないものの、馬場の助けがあれば。
47 点
6 マイネルフォーグ
ストレスはないが。
47 点
7 フィニステール
3 着争いの 1 角で。
48 点
8 ドリームジャーニー
最後方からの追い込みが決まるような馬場とも思えず。
47 点
9 ヒラボクロイヤル
集中状態も、近 2 走の重賞をどちらも人気以上に走ってしまっている点で疲労が心配で。あと、もうすこし摩擦のある馬場のほうが。
49 点
10 プラテアード
一本調子な印象で。
46 点
11 ナムラマース
速い馬場で後ろにかまえた皐月賞の惨敗はとうぜんの結果。ふつうに流れにのっていけば巻き返しは可能で。藤岡だけにそこが不安なものの。
51 点
12 サンツェッペリン
前走のほうが適性があって。
47 点
13 ローレルゲレイロ
へんに下げなければ。
48 点
14 アドマイヤオーラ
弥生賞を勝って皐月賞をかるく負けるという、ひと昔まえの黄金パターンではある。
49 点
15 フサイチホウオー
55 点
16 アサクサキングス
もうひと工夫あれば。
48 点
17 ヴィクトリー
安定感はないものの意欲は強くて。
49.5 点
18 フライングアップル
1800m ベストで。
47 点