3月集計
購入レース数 15 回収率 76.0%
投資額 450,000 的中率 13.3%
払い戻し額 342,000 収支 -108,000

ピーナッツ2000年03月
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この企画の説明
収支表
'00 [09] [10] [11] [12]
'01 [01] [02]
now



31

20:55

タイムパラドックスの単勝が 2.3 倍もついてたのにはびっくり。
1.5 倍くらいかと思ってあきらめてたのに。

前走がケタ違いの圧勝。
ブライアンズタイム産駒の差し馬で大物感たっぷり。

その馬が 12 キロ絞ってきたんだから、いくら買っても大丈夫。
ボーナスレースだと思って限界まで突っ込みました。
ごっつぁんです。

あと、タイキポーラの単勝 9.1 倍も美味しかったなあ。
馬連とワイドもタイキリメンバー、スカイアンドリュウへの2点に絞ってビシッと的中で言うことなし。

今日は他のレースも当りまくったし、ホント儲かりました。
やっとトンネルを抜けた、かも。

さて、明日の予想しようっと。

31

13:15

テレビでオッズを見て驚いた。

阪神7Rの13タイムパラドックスが 2.3 倍。

そんなにつくのぉ?

単勝13
3万円







阪神7R
3歳500万下

1着 13
タイムパラドックス

2着 10
オースミステイヤー

単勝13番
2.3倍

的中
31

13:15

阪神10R道頓堀S。
難解なレース。

先週の阪神芝はノーザンダンサー系に有利な状態。
昨夜の雨で多少は摩擦も出るでしょうが、ガラッと変化することはないような気がします。

ということで、1番人気の12スカイアンドリュウは引き続き有力。
前走は着差以上の楽勝だったし、準オープンでもじゅうぶん足りるでしょう。
先行馬の多いレースだけど、今回は差しに回りそうな気がしますし。
消したいけど、消しにくい。

印でいえば▲。

最終判断は馬体重とパドックを見てから。
肥えてきやがれ。

本命は8タイキポーラ。
2000 → 2200 → 1600 のバウンド式短縮に、逃げ→差しの位置取りのダブルショック。
字面だけ見ると飛びつきたくなります。

でもけっこう危ういよね。
「M」使ってる人はみんな悩んでるんだろうなあ。

単勝8
3万円

阪神10R
道頓堀S

1着 8
タイキポーラ

2着 6
タイキリメンバー

単勝8番
9.1倍

的中
27

00:00

クロフネ、強かったですね。
だけど、やっぱり本質的にはダービー向きではないのもハッキリしました。

競馬ブックのレース評に、

「追ってからの瞬発力も今までにないもの」

とありますが、そんなこたあないでしょ。

これが毎日杯のラスト4ハロンのラップ。
11.5 - 11.6 - 11.5 - 11.7

平均的に速いラップで押し切っています。
つまりスピードの持続力で勝ったレース。

今までの勝ちレースを見ても、

新馬戦
11.8 - 11.6 - 11.8 - 11.6

エリカ賞
12.1 - 12.0 - 11.6 - 11.5

と、3戦とも同じパターンのラップです。

逆に、あっさりチギられたラジオたんぱ杯のラップは、
12.3 - 12.0 - 11.2 - 11.4

ラスト2ハロンが急激に速くなる形。
つまり、ためての瞬発力勝負でした。
この馬はここでついて行けない。

で、過去のダービーのラップはというと、

2000 年 勝ち馬・アグネスフライト
12.3 - 12.0 - 11.7 - 12.4

1999 年 勝ち馬・アドマイヤベガ
12.3 - 12.8 - 10.9 - 12.0

1998 年 勝ち馬・スペシャルウィーク
12.5 - 12.7 - 11.2 - 11.9

2000 年はすこしメリハリに欠ける面はありますが、それでもラスト2ハロン目に谷がある瞬発力勝負型のラップです。
'99 年と '98 年は言わずもがな。
究極の瞬発力が問われています。

例年とはよほど違った馬場にでもならない限り、クロフネもサンデー産駒のどれかには差されるでしょう。

ちなみに先週からBコースに替わった阪神の芝は他のレースでもクロフネ型のラップばかり。
こういう馬場ではノーザンダンサー系が強いもんです。
7レースで4勝、6連対でした。

逆にサンデーは6頭出走してコイントスの2着だけ。
あとは人気より着順が上だった馬すらいません。
中山では4頭の出走で6番人気1着と5番人気2着があるんだからえらい違いです。
たぶん来週も阪神ではサンデーよりノーザンダンサー系の方が妙味があるでしょう。

そのコイントスはすごくいいレースをしたと思います。
今まで楽なレースしかした事のない馬が、淀みのない流れを馬混みの中で先行。
こういう辛い経験は馬を一気に成長させます。
次回差しに回れば爆発的な差し脚を期待できるでしょう。
瞬発力勝負の馬場ならクロフネを差し切れます。
いや、クロフネは皐月賞には出てこんけど。

あ、別にクロフネが弱いって言ってるわけじゃありません。
NHKマイルCでは鉄板だと思います(皐月賞路線から強いのが来たら別だけど)。
こういう力任せな馬に向くレースですし。

25

10:10

アンクルスーパー、8キロ増で出てきちゃいました。
近走でもずっと太目って言われてた馬だけに、それじゃ苦しいよなあ。

涙を飲んで3万買いました。

ところで、この馬の母の父はモンテプリンス。
母の父モンテプリンスの中央場所の芝コースでの成績は以下の通り。
直線の坂がきつくなるほど成績が下がっていくのが分かります。

競馬場 1 着 2 着 3 着 出走数 勝率 連対率 単勝回収率 複勝回収率
京都 6 3 9 64 9.4% 14.1% 102 円 111 円
東京 6 8 5 110 5.5% 12.7% 53 円 41 円
阪神 3 8 3 95 3.2% 11.6% 54 円 48 円
中山 3 7 9 95 3.2% 10.5% 11 円 67 円

これを知ってただけにアツくはなれんかった。
短縮で京都に出てきたときこそ狙い目。

25

03:50

ドバイワールドカップでトゥザビクトリー2着!

こりゃスゲエ!

25

02:30

ドバイでステイゴールドが勝ったみたいですな。
シーマクラシック、 2400m の国際G2。

接戦の2着がジャパンカップでも2着のファンタスティックライトだそうです。

めでたいですな、やっぱり。

24

22:35

阪神11R但馬S。
2000 → 2200 → 2000 のバウンド式短縮の1アンクルスーパーが本命。
5走前、3走前と、バウンド式短縮できっちり勝っているあたり、短縮適性の高さは歴然。

単勝1
3万円

阪神11R
但馬S

1着 2
ファイトコマンダー

2着 7
タップダンスシチー

4着 1
アンクルスーパー

不的中
21

11:40

期待通りに勝ってくれたのに、レース後に骨折が判明ですか。
アグネスゴールド。

「M」方面じゃ悔しがってる人が多いんだろうなあ。
年明けからオープンを3戦3勝、しかも全部が 0.1 秒差の接戦。
疲労溜まりまくり。
皐月賞では絶好のお客さんだったのに。

本番前にダウンされてもなあ。

オペラオーもこないだ馬場入りを休んだりしてたけど、大阪杯を圧勝→レース後に脚部不安発生→引退っつう勝ち逃げコースだけはマジ勘弁。
貸しが沢山あるんだから。

で、今んとこ皐月賞に向けて注目してるのは次の4頭。

チアズブライトリー
前走は良い内容。別路線からの参戦で短縮+先行から差しの位置取りショック。
レース間隔が開くのと母の父アンバーシャダイのG1成績のひどさが心配点。

ジャングルポケット
強いでしょ、そりゃ。
疲労もないし。

コイントス
完全な別路線。
今週の毎日杯の勝ち方次第。
かなり人気しそうだけど。

ダンツフレーム
ブライアンズタイム産駒だし。

21

11:40

土曜の中京メイン、対抗にしたダブリンモナークはマイナス8キロ。
ヒカリビーストとの1点にドカンとつぎ込むつもりだった資金を配分しなおして、◎ヒカリを軸に○ダブリン、▲タイキメビウス、×ゴールデンロドリゴへの3点流しに変更、 PAT に買い目を打ち込みました。

打ち込んだんです。

だけど、だけど、通信ボタンを押す直前になって弱気の虫が発動。

「マイナス8でも来るかも知れん。いちおうダブリン−タイキも押さえた方がよくないか?」

はい、押さえました。
で、なぜかヒカリ−ゴールデンロドリゴを削ってしまいました。

結果はゴールデンロドリゴが内から突き抜けて1着。
2着にヒカリビースト。

馬連は 325.2 倍。

え?
325.2 倍?
そんなについたのおぅぅっ?

オッズを見てなかった…。

18

15:05

中京11R桶狭間S。
露骨なまでにここ狙いの8オーパスセブンが本命。

前走は良い調教になりました。

単勝8
3万円








中京11R
桶狭間S

1着 12
ブルックリンハイツ

2着  4
エイシンダンズヒル

6着  8
オーパスセブン

不的中
18

15:05

さて、中山11RスプリングS。

3アグネスゴールドはパワーもあるタイプで荒れた馬場もそんなに心配ないでしょう。
ここは勝ってほしい。
皐月賞で切りやすくなるから。

けれども、馬券上の本命は8ナイトサンタンダー。
2着→2着 →1着と集中力を感じさせる勝ち上がり方。
ダートで2連勝ですが、芝の方が向くでしょう。 トウカイテイオー産駒で、荒れ芝の激戦はベスト。

土曜の中山芝はターントゥがやたら走ってました。
今日の7Rもターントゥの1、2着。
9Rもターントゥの1着。
なら、 Silver Hawk 産駒の14シンコウカリドが対抗。
この馬も前走ダート戦を勝っての参戦。
かなり強いと思う。

ちなみにナイトサンタンダーの母の父もリアルシャダイ。

あと、外枠の差し馬で13ミヤビリージェント、11ビーファイター、人気なさすぎのダービーレグノあたりまで。

ここまで書いて、悩むこと5時間。
予想は決まっても、買い目が決まらん。
まさか、ナイトの複勝よりシンコウの単勝の方がつくとは思わんかった。

うーむ、いいかげんに決めねばなりませんな。

馬連3−8
1万円

ワイド3−8
1万円

ワイド8−14
1万円

中山11R
スプリングS

 1着  3
アグネスゴールド

 2着 14
シンコウカリド

 3着  9
ミレニアムバイオ

15着  8
ナイトサンタンダー

不的中
17

13:15

中京11R知多特別。
「Mの法則」的には今日1番の注目レース。
昨日からオッズが気になって気になって。
29 倍、か。

多頭数の 1200m 戦で先行馬も多く、厳しい流れになりそうなメンバー。
そこに短縮馬が2頭だけなんだから素直にその2頭を。

本命は10ヒカリビースト。
1200 → 1600 → 1200 の王道バウンド短縮。

対抗は14ダブリンモナーク。
D1400 → 1600 → 1200 で、こちらもかなり良いかたちのバウンド式短縮。

どちらも2走前に 500 万下を差して圧勝している点も同じ。
甲乙つけがたいけれど、テン乗りの分だけダブリンを対抗に。

ここでは馬連1点で。

馬連10−14
3万円

中京11R
知多特別

1着  6
ゴールデンロドリゴ

2着 10
ヒカリビースト

6着 14
ダブリンモナーク

不的中
17

12:30

ヤバイ。
寝過ごした。

中山6R。
サクラチトセオー産駒の芝マイル戦の勝ち鞍は2つ。
いずれも前走は短距離のダート。

同じ形の12センシュウラクが本命。

午前中の未勝利でも同父系のウイニングチケット産駒が勝ったみたいだし。

単勝12
3万円

中山6R
3歳新馬

1着 10
ミルキーライアン

2着  6
ニホンカイレッド

8着 12
センシュウラク

不的中
17

02:00

中山9R御宿特別。
1番人気になりそうなのは1タイキチェイサー。
芝での実績がないだけに、なんとか蹴飛ばす材料をみつけたいところ。

そこで、父の Jade Hunter の芝、ダート別の成績をみてみると、下のようになっています。

1 着 2 着 3 着 出走数 勝率 連対率 単勝回収率 複勝回収率
ダート 12 3 4 59 20.3% 25.4% 511 円 112 円
6 4 4 41 10.0% 16.7% 121 円 66 円

やっぱり芝よりもダート向き。
ただ、芝でも単勝回収率は 100 円を超えてるだけに、これだけでは切りにくい。
そこでもうひとつ。
芝の中央場所とローカルでの成績の比較です。

1 着 2 着 3 着 出走数 勝率 連対率 単勝回収率 複勝回収率
中央場所 1 1 2 21 4.8% 9.5% 7 円 57 円
ローカル 5 3 2 39 12.8% 20.5% 182 円 71 円

これなら切ってもいいでしょう。
人気なんだし。

で、本命は 1400 → 1800 → 1600 のバウンド式短縮の9グロリアスドータ。
今年5走目で疲れが心配だけど、前2走が人気以下の着順だった点が救い。

単勝9
3万円

中山9R
御宿特別

1着 5
ハッピーマキシマム

2着 1
タイキチェイサー

7着 9
グロリアスドータ

不的中
14

02:35

先週はぜんぜんレースを見てないから、回顧のしようもないや。

これで、この1か月で2回も土日を旅行で潰しちまいました。
観光しながら予想して、携帯で UP てのはキツイなあ、やっぱり。
自業自得とは言えども。

今週からはがんばろっと。

で、ちょこっとデータ。
芝の長距離で買い続けると損をする騎手。
1986 年以降の芝 2100 メートル以上のレース結果の集計から目についたところを。

福永   7 - 15 - 11 - 135 / 168  連対率 13.1%  単勝回収率 33 円
人気先行。

北村   2 - 4 - 3 - 39 / 48  連対率 12.5%  単勝回収率 35 円

石橋   11 - 19 - 15 - 197 / 242  連対率 12.4%  単勝回収率 34 円
逃げでの連対なし。

小林徹  2 - 6 - 5 - 72 / 85  連対率 9.4%  単勝回収率 8 円
3番人気以下では勝ち鞍なし。

武幸   2 - 7 - 5 - 92 / 106  連対率 8.5%  単勝回収率 7 円

郷原   5 - 3 - 11 - 107 / 126  連対率 6.3%  単勝回収率 38 円
中山では連対率 1.7% 。

野本   0 - 2 - 3 - 67 / 72 連対率 2.8%  単勝回収率 0 円
ザ・グレイテスト。

11

12:36

阪神10R武庫川S。
3エイシンエーケンの単勝。
これも短縮。

単勝3
3万円







阪神10R
武庫川S

1着 12
ジュエリーソード

2着 14
グリーンブリッツ

8着  3
エイシンエーケン

不的中
11

12:36

中京10R野麦峠特別。
短縮の2エルウェースターの単勝。

単勝2
3万円







中京10R
野麦峠特別

1着 4
メイショウバンバン

2着 2
エルウェースター

不的中
10

10:30

中山11R中山牝馬S。
1600 → 2200 → 1800 のバウンド式短縮の9グレイスナムラ。
前走凡走で疲労もないなら本命にせざるをえんでしょう。

ただ、今回は初斤量 55.5 キロでトップハンデ。
急坂コースでの勝ち星もなし。
で、たぶん2番人気。
54 キロ、内枠、得意のコースと条件が揃いまくって人気薄だった京都牝馬Sの時ほどのおいしさはないのも事実。

同じくバウンド式短縮の2エイシンワンシャンでもちょっと遊ぶつもり。

単勝9
3万円

中山11R
中山牝馬S

1着 10
エイシンルーデンス

2着 14
グリーンプラネット

4着  9
グレイスナムラ

不的中
07

00:25

チューリップ賞を見ての感想。

「テイエムオーシャン強えなあ。」
「楽なレースだったし、本番も大丈夫だろうな。」

弥生賞の感想は、

「たしかに強いけど、かなり疲労が残ったんじゃないの?」

ラスト1ハロンが 14.0 かかっているのを見ても分かるように、デビュー以来はじめての目一杯のレース。
肉体的な疲労は相当なもんでしょう。

もともと弥生賞はレベルが高いだけに、疲労も大きいレースとして(一部では)有名です。
過去10年の勝ち馬の皐月賞での成績を見てもそれは明らか。

フサイチゼノン    回避
ナリタトップロード  3着(2番人気)
スペシャルウィーク  3着(1番人気)
ランニングゲイル   6着(2番人気)
ダンスインザダーク  回避
フジキセキ      引退
サクラエイコウオー  8着(3番人気)
ウイニングチケット  4着(1番人気)
アサカリジェント   3着(2番人気)
イブキマイカグラ   4着(2番人気)

連対馬なし。
人気より着順が上だった馬すらいません。
皐月賞に出られなかった3頭も、それぞれハードなレースの影響は大きかったはず。

こういうデータに当てはまる断然人気の馬を買う気はしない。
勝たれても、どうせ配当は安いんだし。

05

04:10

安田康彦騎手、京都記念でのマックロウの 56.9 倍とか、日曜のヒシマジェスティの 12.4 倍とか、長距離戦でよく穴を開けてます。
いっちょデータを調べてみました。

結果はこちら

04

22:25

サッカーボーイ産駒の芝での馬場状態別の単勝回収率。

良 86 円/稍重 40 円/重 16 円/不良 18 円

こういうデータを知ってて、なおかつ稍重でティコティコの単勝を買ってるんだから救えない。

ここんとこ、たいして自信のない予想までここに UP しちゃってるし、そうとう焦ってんだろうなあ、わし。
ナッツベリーとかアスクコマンダーとかの馬券を3万も買ってどうすんだって。

だけど、もし見送って当たったら?
なんて恐怖が先に立つんだよなあ。

あー、当てたい、当てたい、当てたい。
そこからしか思考を始められない状態。
投資効率になんて目がいかない。

「穴なんだし、いいだろ、買ってみても」

てな考えこそが安易で、一番の落とし穴なのに。

予想のスタイル上、馬場の傾向によって当たりまくるときとハズし続ける時期がはっきり分かれるのはしょうがない。
馬券的な波には平静でいればいいのに、そうはいかないんだよなあ。
人の目があると。
エエカッコしたいしさ。

調子が落ちてきたバッターが、焦ってボール球に手を出し始めてフォームを崩し、やがて本格的なスランプへ。
つうようなパターンにハマリたくはないんだけど。

04

14:55

ぐはっ。
さわらび賞ハズレた。

中京は馬場の回復が早いなあ。
早くも稍重。

2ティコティコタック本命。
集中状態での内枠。
中京 2000 でのサッカーボーイ産駒の単勝回収率 200 円超のデータも後押し。

馬連はロードプラチナム本線、マイネルブラウ押さえで。

単勝2
3万円



中京11R
中京記念

1着 5
ロードクロノス

2着 9
スエヒロコマンダー

3着 4
マイネルブラウ

4着 2
ティコティコタック

不的中
04

14:15

道悪、かぁ。
週末の段階から、良で内枠に入れたらティコティコの単をいっぱい買おうと思って、はりきってたんだけどなあ。
無念。

今日は馬場も悪いし、特に買いたいレースもないんで見送りたいところなのですが、つい買いたくなるのは負けが込んできたせいでしょうか?←敗者の思想

阪神9Rさわらび賞。
12アスクコマンダーの単を。
そりゃ、2アドマイヤコンドルとか、このメンバーの中に入ると強いだろうけどさ。

でも重だし、一瞬の切れよりスピードの持続性が問われる展開になるんじゃないかな、と予想…期待して。

単勝12
3万円

阪神9R
さわらび賞

1着  1
マキハタエルドラド

2着  2
アドマイヤコンドル

3着 12
アスクコマンダー

不的中
03

14:50

当たらんなあ、しかし。

中山12Rの13ナッツベリーの複勝を。
D1400 からの短縮。
芝が久し振りなのは気になるけど、3歳時にはオープンで2連対。
さっきオッズを調べたら、単勝で 40 倍、馬連は全部万馬券、こんだけつくなら。

複勝13
3万円







中山12R
4歳以上900万下

1着  6
ロッキーバッハ

2着 11
メガジュール

3着 12
オカノトラノオ

9着 13
ナッツベリー

不的中
03

12:25

中山9RサンシャインS。
4フサイチドラゴン、5スパークホーク、8インタープロスパーと準オープンでも実力上位の馬が揃った1戦。
3頭の実力は接近しているので、ここは純粋に臨戦過程で決めたい。

本命は5スパークホーク。
2着→1着のリズムで圧勝してきての格上げ戦。
充実してます。
こういう時の Silver Hawk 産駒は素直に買いで。

対抗に8インタープロスパー。
前走逃げられなかった逃げ馬が、距離延長で楽に逃げられるという基本的かつ強力な位置取りショック。

枠連5−8
3万円

中山9R
サンシャインS

1着 8
インタープロスパー

2着 7
キングザファクト

6着 5
スパークホーク

不的中
01

16:15

いつのまにか3月。

1回も的中することなく2月が終ってしまいました。
絶不調。
収支の計算は楽だったけど。

1月がプラス 399,000 円で、2月がマイナス 390,000 円、反動はここらで収まってくれるのでしょうか。
あと1回ハズすと、今年の収支もマイナスに転落です。

他の馬券もほとんど当たってなくて、この企画も含めての2月の総回収率も 49.1% と冷え込んでます。
今年の回収率が 155.9% だから、かなり儲かってはいるんだけど、精神的にはサムイ。

ところで、開幕週だった先週は中山、阪神ともに芝ではサンデー産駒がまったく走れず、

1 - 0 - 2 - 16 / 19

というかなり悲惨な成績。
ブライアンズタイム産駒とかオペラハウス産駒が好走していることからも、サンデー向きではない馬場だった事が分かります。

じつは、この時期の中山開幕週はいつもそうで、6年間で、

0 - 1 - 5 - 26 / 32

と、サンデー産駒は1勝もしていません。

ブライアンズタイム産駒は、

4 - 1 - 2 - 5 / 12

で単勝回収率 271 円。

このデータ、房総特別でダイワバーミンガムを消す理由として書いてたんだけど、レース自体見送ったんで UP しませんでした。
サンデー産駒を買いまくった方、すみません。

ちなみに中山では2週目も開幕週ほどではないですが例年サンデー産駒は不振で、弥生賞以外では1勝しかしていません。

弥生賞?
6年間で4勝、7連対。
毎年連対してます。
逆らいようがありません。

そんな風にサンデー産駒が不振だった開幕週の芝でただ一頭だけ勝った、すみれSのチアズブライトリー、強かったですね。
人気薄のリアルシャダイ産駒が3着してるように、ラスト5ハロンが、

13.2 - 12.3 - 11.3 - 11.5 - 11.8

の体力的に厳しい流れ。
これを4角で先頭に並びかけて押し切ったのにはびっくりしました。

タフなレースになりやすい皐月賞でもけっこう楽しみ。

まあ、山内厩舎なんで本番まで休ませてくれるとは思えず、あと1回は働かされそうな気がします。
そこでうまく疲労とストレスを取れれば。

今年はブライアンズタイム産駒に強いのがいるんで、厳しい馬場になりすぎても心配だけど。



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