08/31 wed
日勤。
そのまま夜勤。
来てもらってるコンサルの子どもさんは、国立大の附属にかよってるそう。
ふつうの公立の、あのごちゃまぜ感が好きなんだけれども、学習面では附属のほうが力をひきだしてもらいやすいんだろうな。
保育所のことととか、ちょっと考えさせられる。
08/30 tue
ビール 1 リットルと睡眠薬。
『惚れたぜ Harajuku 』アルファ & スチャダラパー
楽しいなあ、これ。
『グレン・グールド著作集 1 バッハからブーレーズへ』ティム・ペイジ編 野水瑞穂訳。
そして、ロマン派の人たちすべてがそうであるように、かれは動機に敏感になっている。( 50 頁)
ロマン派の、簡潔で正確な定義。
たぶん、ヘーゲルをも含められるような。
ビール 1.5 リットルと睡眠薬で昼寝。
雨で夜勤は中止。
08/29 mon
『グレン・グールド著作集 1 バッハからブーレーズへ』ティム・ペイジ編 野水瑞穂訳。
われわれはここで、部分の、全体に対する有機的関係が軽視されていることを認識することで、はじめてこのユニークな連合体の真の性格を感じとる。( 47 頁)
しかも、それが円を描く。
ビール 1.5 リットルと睡眠薬で朝寝。
午後から仕事。
夜勤。
08/28 sun
まんのう公園へ。
今年はチケットは取らなかったんだけど、いちおう MONSTER baSH を見に。
目当ては、もちろんサンボマスター。
熱くて、笑えて、なんだか泣きそうになる。
やけくそで叫ぶ「愛と平和」。
サンボだけで帰るつもりが、芝生を走りまわったりして子どもも楽しそうなんで、真心まで見ることに。
ボクらのうしろにテントをはってる女の子ふたり組に子どもがなついちゃって、もうたいへん。
「かわいい〜」といわれて手をふってみたり、その子たちのテントになんども入ろうとしてみたり。
綺麗なお姉さんが好きなのね
真心ブラザーズ。
いきなり「拝啓・ジョンレノン」 !
サンボのグッズを買って、峯田の歌声を聴きながら会場を後に。
銀杏 BOYZ 、 CD は買ってあるんだけど、封を切ってない。
道の駅で温泉に。
馬券は 1 戦 1 勝で 53 万円のプラス。
ひさびさに回心の馬券。
といっても 10 万しか買ってないんだけど。
PPV で PRIDE を見るつもりだったけれども、ほどよくつかれてて、とても最後までは見てられそうにないんで火曜日の地上波での放送を待つことに。
それにしても、 3 千円というのはちと高いかな。
2 千円だと気軽に見れるんだけど、 3 千円になると考えちゃう。
『グレン・グールド著作集 1 バッハからブーレーズへ』ティム・ペイジ編 野水瑞穂訳。
もちろんこうした演奏では、バッハの作曲法と切っても切れないアーティキュレーションやレジストレーションの問題に対する特別な姿勢が必要になる。《対位法による野心》号というすばらしい船は、ペダルを過度に使用すればロマン派式レガートによる修辞の岩礁で難破の憂き目に遇うことはまずさけられないだろう。( 39 頁)
グールドのあの、ノンレガートへのこだわり。
ビール 1 リットルと睡眠薬。
08/27 sat
6 か月点検とオイル交換。
担当の K さんが外回り中だったのが残念。
会社のプリンタを買いに行ったついでに、 iTunes Music Card を購入。
馬券は買わず。
『グレン・グールド著作集 1 バッハからブーレーズへ』ティム・ペイジ編 野水瑞穂訳。
じつのところ、想像力の駆使とはシステムの中にしっかりとおさまった場所からシステムの外にあるネガティヴの領域へと用心深く身を浸していくことだからです。( 16 頁)
システムの強調とそこからの逸脱。
まさにグールド。
ビール 2 リットルと睡眠薬。
08/26 fri
洗車。
ひさしぶりにワックスがけも。
今回からは液体タイプのイオンコート。
いままで固形ワックスしか使ったことがなかったから、塗布するときにとまどった。
でもまあ、けっきょく 3 時間半で終わったってことは、やっぱり固形よりふき取りやすいのかな。
21:00 に作業終了。
かなり満足のいく仕上がり。
『グレン・グールド著作集 1 バッハからブーレーズへ』ティム・ペイジ編 野水瑞穂訳。
それでは、このような音楽への反応も自発的なものでない、とも言えるでしょうか。たぶん、この反応だって人工的なものなのです。( 15 頁)
刷り込まれるもの。
面倒が生じるのは、そのすべてが人工物であることを忘れるときであり、われわれの精神にとって――もしかしたら、反射神経にとって――音楽を分析可能な物質としているさまざまな指標への表敬をおろそかにするときです。( 16 頁)
湧き上がる感動、なんてね。
ビール 2 リットルと睡眠薬。
08/25 thu
ビール 2 リットルと睡眠薬。
『グレン・グールド著作集 1 バッハからブーレーズへ』ティム・ペイジ編 野水瑞穂訳。
ご承知のように、音楽はひじょうに非科学的な科学、ひじょうに非実体的な実体です。( 15 頁)
こんなにも簡潔で、こんなにも正確な言葉。
しびれる。
08/24 wed
アスペスト入り廃材の撤去作業。
マスクもなんにもなしで、手袋をしただけでやってたんだけど、大丈夫なの ?
『最後の自動車ロン』福野礼一郎(双葉社)、読了。
しかるに SUV に乗ってる連中のあの「私はまっとうな市民です」的態度はいったい何だ。心の底から自分がマトモなクルマに乗ってると信じている。許しがたい誤解だ。( 147 頁)
こっちでもカイエンを何台か見た。
ビール 2 リットルと睡眠薬。
08/23 tue
『最後の自動車ロン』福野礼一郎(双葉社)。
このペースでいけば 5 年後の 6 、 10 年後の 7 、その次の 8 あたりでセルシオくらいのサイズになるな。しかしそうはいかんからどっかで巨大化ストップして逆戻りせざるを得ない。そのときは指差して笑おうなバーカって。( 126 頁)
ついにあそこまで大きくなってしまったゴルフ 5 への揶揄。
でも、セルシオくらいの大きさになったゴルフに、喜んで乗りそうな人もいるのが世の中の怖いところ。
ビール 2 リットルと睡眠薬。
08/22 mon
マツダのディーラーの前を通ったら、新型ロードスターが置いてあった !
思ってたより小さいな。
絶対的な寸法が小さいのはいいことなんだけど、もうちょっとグラマラスな造形を予想してたんで、ちと肩すかし。
でも、とにかく試乗してみてえ。
『パンセ(瞑想録)(上)』パスカル 津田穣訳(新潮文庫)。
私の知っていることはただ私がやがて死ななければならないということである、しかし私にとって何が分らないといって、私のさけ得ないこの死ほど私に分らないものはない。( 129 頁)
ここでやめちゃえばよかったのかも。
ビール 1.5 リットルと睡眠薬。
08/21 sun
ビール 2 リットルと睡眠薬。
ビール 1.5 リットルで昼寝。
馬券は 2 戦 2 敗で 2 万円のマイナス。
勝負するつもりのレースを寝過ごして買い逃す。
あいたたた。
単勝 13.5 倍もついてたのね。
そんで、熱くなっちゃって買うつもりのなかった最終レースに手を出して敗北。
よくあるパターン。
でも、すこしずつ競馬に体をもどしつつあります。
『パンセ(瞑想録)(上)』パスカル 津田穣訳(新潮文庫)。
知恵の浅い我々は、我々の所有でないところの時のなかを迷い、我々のただ一つの所有であるところの時のことをおもわない。( 117 頁)
それもふくめて現在ではある。
ビール 2 リットルと睡眠薬。
08/20 sat
『パンセ(瞑想録)(上)』パスカル 津田穣訳(新潮文庫)。
賛辞が幼時から一切のものをそこなう。( 109 頁)
ほめまくっちゃうんだけどね。
ビール 2 リットルと睡眠薬で朝寝。
馬券は 1 戦 1 敗で 1 万円のマイナス。
夜勤。
08/19 fri
お米の脱穀の手伝い。
残業中、買い出しにでて帰ってきたら、飲酒検問をやってた。
いまだに飲んで運転する奴っているのね。
捕まった奴の車があふれて、会社のほうへの道の入り口がふさがってるんだもの。
警官がそれらの車をどけてくれるのをみてたら、見覚えのある車が。
同じマンションに住んでるおっさんのだ。
アル中だとか噂されてるおっさん。
そのまんまじゃん、お前。
『パンセ(瞑想録)(上)』パスカル 津田穣訳(新潮文庫)。
似た二つの顔は、そのいずれの一つも別に人を笑わせはしないが、並ぶと、似ているというので人を笑わせる。( 93 頁)
ここ、小林秀雄がどっかで引用してたな。
貶め。
ビール 2 リットルと睡眠薬。
08/18 thu
仕事中、視界がぼやけると思ってたら、目やにがいっぱい垂れてたらしい。
塵芥を顔面に叩きつけられながら作業してたのものね。
『定本 柄谷行人集 5 歴史と反復』柄谷行人(岩波書店)、読了。
しかし、罪悪感はしばしば他者に対する関係における恥を、深く内面化することによって消してしまうことに注意すべきである。いいかえれば、それは他者との関係そのものを消してしまう。( 256 頁)
自分自身への告白として。
ビール 2 リットルと睡眠薬。
08/17 wed
休み明け。
夏の終わりという感じがする。
『シグルイ 第 1 巻』山口貴由漫画 南條範夫原作。
『シグルイ 第 2 巻』山口貴由漫画 南條範夫原作。
『シグルイ 第 3 巻』山口貴由漫画 南條範夫原作。
遅まきながら『シグルイ』の 1 〜 3 巻を読んだ。
すげー。
「隻腕の剣士の刃は 骨を断つことが出来るのか?
盲目の剣士の刃は 対手に触れることが出来るのか?」
この問いに、
「出来る 出来るのだ」
という答えをこれほどまでに真っ直ぐに、説得力を持って、提示できる漫画家がほかにいるだろうか。
井上雄彦が『バガボンド』で描こうとしてまったく表現できていない「武道家の狂気」に、第一景からいきなり到達してる。
いまもっとも熱い漫画。
このテンションを維持してほしい。
山口先生、最高です。
『覚悟のススメ』を超えてください。
『定本 柄谷行人集 5 歴史と反復』柄谷行人(岩波書店)。
どうでもいい、「自分の勝手に作りだした」ものに対する「責任」とは、「無責任」の別名である。無意味なものへの責任を強調することは、責任を無意味化することなのだ。( 181 頁)
村上春樹的言説。
さらにエピゴーネンになると、自覚的ですらなく。
ビール 2 リットルと睡眠薬。
08/16 tue
『定本 柄谷行人集 5 歴史と反復』柄谷行人(岩波書店)。
たとえば、意味も物質も、それが体験された上で、はじめて還元(括弧入れ)がなされうるのである。( 169 頁)
《超越論的》ということを理解しないと、《客観》に居直ることになる。
くりかえしていうと、情報や構造は "客観的" にあるのではなく、実際は意識において、そしてその括弧入れ(現象学的還元)によって見いだされたものだ。ところが、それは意識の外にあるもののようにみなされ、次にはそこから「意識」が攻撃される。これは錯覚である。( 170 頁)
ビール 1.5 リットルと睡眠薬。
08/15 mon
阿波踊り。
本格的に見るのは初めて。
妻の友人が連に入ってるので、それをおっかけつつ。
有名連だけあって、なかなかのもの。
楽しめました。
でもやっぱり、舞踏としては阿波踊りは好きになれない。
『定本 柄谷行人集 5 歴史と反復』柄谷行人(岩波書店)。
私が先に信念と呼んだのは、「特殊を生き生きととらえた人が、それと知らずに普遍を同時に受け取る」という装置である。( 112 頁)
吉本隆明とか。
とうぜん、小説家をめざす人とか。
ビール 1.5 リットルと睡眠薬。
08/14 sun
予定よりいちにち早く四国へ。
着替えも、こっちの図書館で借りてる本も、シェーバーも、眼鏡も、ぜんぶの荷物を置いたままもどってきちまった。
馬券は 1 戦 1 敗で 5 万円のマイナス。
『定本 柄谷行人集 5 歴史と反復』柄谷行人(岩波書店)。
一口でいえば、ファシズムは、ロシア革命(社会主義)の浸透に対する対抗革命 counter-revolution である。それは反革命 anti-revolution とは違っている。フェシズムはそれ自体革命的であり、それゆえ、人を吸引するのである。( 44 頁)
恐怖をもたらすのではない。
ある意味では、恐怖からの逃避としてあるのである。
ビール 1.5 リットルと睡眠薬。
08/13 sat
完全個室だといくらはしゃいでも平気だから外食も楽。
今日も肉をぱくぱく。
おいしかったね。
墓参り。
馬券は買わず。
トイザラスへ行ったら、閉店セールをやってた。
いろいろ買う。
買う。
ビール 2.5 リットルと睡眠薬。
08/12 fri
帰省。
神戸に寄り道。
肉をぱくぱく食べてる。
大丸へミッフィー展を見に。
18:00 時に実家に到着。
めずらしいからか、家のなかを走りまわってる。
『パンセ(瞑想録)(上)』パスカル 津田穣訳(新潮文庫)。
欠陥に満ちていることは不幸にちがいない、が欠陥に満ちていてその欠陥を認めようとしないのは、さらに大きな不幸である、なぜならことさらなる幻覚という欠陥をそこにさらに加えることになるからである。( 78 頁)
認めるとしても、だいたいアイロニカルになるんだけれども。
絶対者をもってくればべつだけどね。
ビール 2 リットルと睡眠薬。
08/11 thu
『パンセ(瞑想録)(上)』パスカル 津田穣訳(新潮文庫)。
意志はもろもろの面のうち或る一つの面を一そう好む、そうして自分の好まない面の諸性質を理性に見せまいとして理性をそれらから外むかせる。従って理性は、意志と全く足をそろえて歩き、意志の好む面を見るために足をとめる、そんなふうにして理性は、そこに見るところのもの基づいて、その事物を判断する。( 77 頁)
どんなに客観的に見えようとも。
ビール 1.5 リットルと睡眠薬。
08/10 wed
『パンセ(瞑想録)(上)』パスカル 津田穣訳(新潮文庫)。
生涯において最も大切なことは職業の選択である。偶然がそれをきめる。( 76 頁)
最高にクールな言葉。
ビール 2 リットルと睡眠薬。
08/09 tue
そして日勤。
『パンセ(瞑想録)(上)』パスカル 津田穣訳(新潮文庫)。
私にはどうもこう思われるのだが、つまりこの本性というものはそれ自身が第一の習慣であるのにほかならないのではなかろうか、ちょうど習慣が第二の本性であるように。( 74 頁)
どちらにせよ、選ぶことはできないとはいえ。
ビール 1.5 リットルと睡眠薬。
08/08 mon
体が重い。
この 3 日間タイトなスケジュールだったうえに、ひさしぶりの日勤。
太陽が、容赦なく炙ってくれる。
そんで、そのまま夜勤に突入。
08/07 sun
痛烈なピッチャー返しをダイヴしながらとめた柄谷さんは、とてもかっこよかった。
帰りは中辺路で。
B4 に乗って、これだけタイヤを鳴かせたり滑らせたりしたのは初めて。
この車はヘタッピなりにでも攻めて走ったほうが絶対たのしい。
熊野本宮へ。
お守りを買ったり。
馬券は買わず。
22 時 15 分、四国へ帰還。
ビール 1.5 リットルと睡眠薬。
08/06 sat
喫茶店で昼飯くってたら、いきなり柄谷さんが入ってきた。
青山真治さんって、男っぽいね。
浅田さんの指はあいかわらずほっそりとしていて、とても優雅なうごきをし、無邪気に花をさわりつづけていたのでした。
そして、もちろん柄谷さん !
馬券は買わず。
シンポジウムが終わり、温泉にはいってから大懇親会。
いろんな話はオフレコで。
胸にしまっておこう。
08/05 fri
夜勤を終えて、シャワーをあびて、出発。
和歌山港にフェリーが着いたのは、午前 8 時。
4 時間もあれば着けるつもりでいたのに、 12 時になっても道路標識ではあと 100km 以上の表示。
14 時に集合だってのに、間に合うのかよ。
道が混みぎみで自分のペースで走れないんで、休憩を取らずにひたすら我慢の運転。
腹が痛い。
こんなときに。
焦りと痛みで、景色を見る余裕なんてない。
せっかく枯木灘ぞいを走ってるってのに。
13 時 55 分に、なんとか新宮駅に到着。
墓参りをして、宿舎へ。
ビキニの水着姿の女の子たちがいたりして、ちょっとびっくり。
もっとオッサンばっかりの集まりかと思ってたのに。
大塚英次さんには何の興味もなかったんだけれども、自らの論理の届く範囲をきちんと守って話すひとだった。
こういうタイプのひとに、彼自身が論理から除外すると言明したことを持ち出して論難しようとしたら、そりゃ逆にやりこめられるって。
08/04 thu
今日も仕事が押し気味。
ビール 1.5 リットルと睡眠薬。
バッティングセンターへ。
時間がないのにね。
ビール 1.5 リットルと睡眠薬で昼寝。
今日はほとんど眠れてない。
明日は出発だってのに。
夜勤。
08/03 wed
仕事が押して 3 時間以上の残業。
夜勤でこれはきつさ倍増。
ビール 2 リットルと睡眠薬。
『パンセ(瞑想録)(上)』パスカル 津田穣訳(新潮文庫)。
すべて弱かったものは、絶対に強いというようには、決してなりえない。
「彼は成長した、彼は変わった」といってもだめだ。彼はやはり同じである。( 72 頁)
残酷なことだけれども。
ビール 1.5 リットルと睡眠薬で昼寝。
夜勤。
08/02 tue
ビール 1.5 リットルと睡眠薬。
『パンセ(瞑想録)(上)』パスカル 津田穣訳(新潮文庫)。
空想は大きな威力をもっている。我々はこれを利用すべきであろうか。この威力は自然的なるものであるから我々はこれに従うべきであろうか。いや、我々はこれに抵抗しよう……( 72 頁)
手離してはならない基本点。
ビール 1.5 リットルと睡眠薬で昼寝。
夜勤。
08/01 mon
『パンセ(瞑想録)(上)』パスカル 津田穣訳(新潮文庫)。
真理の二つの根源である理性と感性とは、おのおのが純粋性を欠いているだけでなくお互いにあざむきあう。 * 感性はいつわりの見せかけで理性をあざむく。感性が理性に向っておこなうこのあざむきを今度は感性が理性から受ける。姿勢が仕返しをするのだ。( 71 頁)
これを融合させようとする思考は危険だ。
ビール 1.5 リットルと睡眠薬で昼寝。
夜勤。