メモ 2004 年 5 月

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05/31 mon

「感情転移とそれの消去による治療というフロイトの方法は、ある意味ではものすごく残酷だと思うんです」
「残酷って ? 」
「もちろん、その感情は過去の反復にすぎない。だけど、それが消去される瞬間に、それがはじめて一回性をおびるという意味で」



『ギリシャ神話』山室静(現代教養文庫)。
「ひとを愛そうとしない者は、じぶん自身を愛するがいい」( 93 頁)
しかし、ほんとうはこうだ。
「ひとを愛そうとしない者は、じぶん自身しか愛していないのだ」



ビール 2 リットルと睡眠薬。

05/30 sun

ビール 2 リットルと睡眠薬で昼寝。



ビール 1.5 リットルで昼寝。



馬券は 1 戦 1 敗で 100 万円のマイナス。



『探究 2 』柄谷行人(講談社学術文庫)。
したがって、彼は表象を拒否するとかまたは拒否しうるということをいわない。その逆に、彼は、われわれが身体としてあり思惟がいつも表象でしかありえないことを不可避的なものとして "肯定" するのである。( 183 頁)
観念によって表象を否定することもまた表象でしかない。
しかし、そのような条件を肯定 = 認識することによってだけ、われわれは表象から自由になれる。
いいかえれば、不自由であるというその事実性を認識することだけが自由なのである。

ビール 2 リットルと睡眠薬。

05/29 sat

あそびに来てた妻の友人たちと話す。
そのうちボクに説教するつもりらしい。
楽しみ。



ビール 2 リットルと睡眠薬。



ビール 1.5 リットルで昼寝。



馬券は 5 戦 4 勝で 14 万 7 千円のプラス。



『光あるうち光の中を歩め』トルストイ 原久一郎訳(新潮文庫)、読了。
こうして彼は、喜びの内になお二十年生き延びた。そして肉体の死が訪れたのも知らなかった。( 116 頁)
たとえば、ニーチェはこの喜びを拒否した。



競馬予想 TV を見ながらビール 2 リットルと睡眠薬。

05/28 fri

ビール 1.5 リットルと睡眠薬。



ビール 1.5 リットルと睡眠薬で昼寝。



『探究 2 』柄谷行人(講談社学術文庫)。
神は超越的でなく内在的である。いいかえれば、神とは、自然であり世界のことである。それは「唯一の」世界である。つまり、一切がこの世界内に属するのである。それが「無限」ということの意味することだ。( 169 頁)
この世界の「外」を考えないこと。
超越的にではなく、超越論的にあること。

05/27 thu

ビール 1.5 リットルと睡眠薬。



アシュケナージのショパン。
この人は 19 世紀に生まれてたら宮廷音楽家としてものすごく愛されたんだろうな、なんて思いながら聴く。
かわいそうな人だよなあ。
でもやっぱり、聴いているうちに途中からイライラしてしまう。
多彩すぎる音色。
それは罪だ。



ビール 1.5 リットルと睡眠薬で昼寝。



『探究 2 』柄谷行人(講談社学術文庫)。
そうだとすれば、「概念」で考えることがむしろ独我論的なのだ。というのは、それは規則の共同性を前提しているのであり、そのなかでは規則を共有しない者としての「他者」は排除されているからである。デカルトやスピノザが「観念」を強調するのは、概念 = 言語の同一性の外部において考えようとしたからである。( 149 頁)
この立論は、しかし紙一重だ。
《外部において》あることは、超越的な姿勢をとることにつながりやすい。

05/26 wed

夜勤にそなえてビール 1.5 リットルで昼寝。
あまり眠れず。



『探究 2 』柄谷行人(講談社学術文庫)。
いわゆる実存主義は、ハイデッガーの場合のように共同存在(共同体)に帰着するほかはない。なぜなら、実存主義における実存には、共同体(システム)的なものに対する外部性が欠けているからだ。いいかえれば、そこには認識論的な側面が抜けている。逆に、認識論的な側面において語る者たちには、システムに対する外部性が実存的問題であることが抜けおちている。( 133 頁)
前者は無知に居直るし、後者は無知であることを自覚しない。

05/25 tue

『探究 2 』柄谷行人(講談社学術文庫)。
 レヴィナスがいいたいのは、カントもフッサールもハイデッガーも有限から無限を構成しようとしたのに対して、デカルトは無限から有限をとらえようとしたということである。( 127 頁)
 くりかえしていう。「われ思う故にわれ在り」が証明でないとすれば、「無限(神)が在る」ということもコギトの明証性から導きだされる証明ではない。逆に、無限があるからこそコギト(外部的実存)が可能なのであり、「われ在り」とは、いわば「無限のなかで疑いつつわれ在り」ということである。( 129 頁)
デカルトのあの苦しくなさはなんなんだろうね。

ビール 1.5 リットルと睡眠薬。

05/24 mon

「母と子の関係というのは、ある意味すごく暴力的なものなのよ」
「そうですよね、先週ボクは関係の非対称性ということで、それをいいたかったんです。ボクの母親にとって、ボクはいまだに自分の延長でしかありません」
「非対称な関係 ? 」
「ええ、人間関係はすべて非対称だと思うんです。そして、それはすごく暴力的なことだと思います。だけれど、ボクたちはそれを受け入れたうえで、全的な同一というのを拒否し、はなれすぎず、ちかづきすぎず、人とコミュニケートしつづけるしかないと思うんです。それが他人の人格を尊重するということですよね ? 」
「そうね。そうだと思うわ」
「だけど、全的に理解しあうということを倫理的に禁ずれば禁ずるほど、心のどこかで激しくそれを希求してしまう自分もいるんです」
「でも、全的な理解というのは、あなたのお母さんがあなたに対してそうであるような、自分の延長として他人を見るということにつながってしまうわよ」
「そうなんですよね。どうどうめぐりだ」
「そうだとは思わないわよ。」



『探究 2 』柄谷行人(講談社学術文庫)。
デカルトが見出した「私」は、そのようなシステムのなかでの「思惟」とは異質である。見出した、ということは、それが在るということである。しかし、それは「在る」という意味から何と程遠いことだろう。むしろ、それは「在る」のではない。だからまた、それは「神」によって支えられるほかない。神しか支えないというのは、何も支えるものがないというのと同義である。( 101 頁)
デカルトを素直に読めばこうなるよね。
ボクもこう読んだ。
デカルト主義者、あるいはデカルトを批判する人たちは、なぜこう読めないんだろう。

ビール 2 リットルと睡眠薬。

05/23 sun

競馬予想 TV を見ながらビール 1.5 リットルで昼寝。



馬券は 4 戦全敗で 14 万円のマイナス。



『探究 2 』柄谷行人(講談社学術文庫)。
固有名を取った個体的実体なるものは、「他ならぬこれ」という意味をもたない。それはたんに文法的(命題的)に考えられるような主語でしかない。( 72 頁)
たいせつなのは多数性を主張することではない。
《他であったかも知れないがこれである」》というような偶然性から乖離しないことである。

ビール 2 リットルと睡眠薬。

05/22 sat

ビール 1 リットルで昼寝。



馬券は買わず。



義父母がチャイルドシートを買ってくれた。
大感謝。
いよいよか。



『探究 2 』柄谷行人(講談社学術文庫)。
 たとえば、同じ川の同じ水は二度とないと語ったヘラクレイトスは、「この水」あるいは「この私」の単独性(一回性)にかんする痛烈な意識をいだいていたはずである。むしろ、哲学(形而上学)とは、ここから同一性・一般性によって逃避しようとする懸命な意志にほかならない。( 25 頁)
ここから、さらにカントへと転回する理由は ?



『超完全解決版 凄ノ王 3 ・ 4 』永井豪



競馬予想 TV を見ながらビール 2 リットルと睡眠薬。

05/21 fri

日焼け止めなんて効きやしねえ。
曇ってる日も晴れてる日も紫外線の量はいっしょだなんてふやけたたわごとだ。
太陽の下で働いてると、それがよくわかる。



仕事の帰り、見知らぬ女子高生があいさつしてくれた。
あしたはきっと晴れだ。



『探究 2 』柄谷行人(講談社学術文庫)。
 たとえば、キルケゴールが「反復」といい、ニーチェが「永劫回帰」とよぶものは、この決して代替しえない単独性(一回性)にかかわる。彼らがそれぞれに敵対したのは、単独性を特殊性に置きかえてしまう思考なのだ。単独性をあらゆる不条理にもかかわらず肯定すること。それを一般性・同一性のなかの特殊性としてかたづけないこと。( 18 頁)
そこにだけ、歴史が生じる。


『超完全解決版 凄ノ王 1 ・ 2 』永井豪
この圧倒的な悲しみ、怒り。
これは永井豪だけのものだ。

ビール 2 リットルと睡眠薬。

05/20 thu

『探究 2 』柄谷行人(講談社学術文庫)。
たとえば、ある男(女)が失恋したときに、ひとは「女(男)」は他にいくらでもいるじゃないか」と慰める。( 14 頁)
 ところで、子供に死なれた親に対して、「また生めばいいじゃないか」と慰めることはできないだろう。死んだのはこの子であって、子供一般ではないからだ。( 16 頁)
一回性、単独性。

ビール 1.5 リットルと睡眠薬。

05/19 wed

『バキ 13 〜 15 』板垣恵介

まちがえて『 SAGA 』を読んでしまいそうに。
悪夢にうなされるところだった。

ビール 1.5 リットルと睡眠薬。

05/18 tue

仕事中にぬけだして、同僚の S 君の新居へ。
鉄骨コンクリート製のその家はシックなグレーで、自分たちでコンクリートを打ったガレージもすごくきれいで、庭にはじょじょに花が植えられつつあって、それはもう素敵な新居だった。

27 歳にして一戸建て。
奥さんは二十歳で、愛娘は 1 歳 8 か月。
自分の部屋には火鉢。
枕もとには日本刀。
車で聴くのは軍歌だけ。

なんて立派に大人なんだろう。
大好きだ。
ボクは…いっしょう借家だろうな。



『バキ 7 〜 14 』板垣恵介

あらためて読んでも、どんどんつまんなくなってくなあ。

ビール 1.5 リットルと睡眠薬。

05/17 mon

『 LIFE 』小沢健二
それで LIFE IS COMIN' BACK 僕らを待つ
OH BABY LOVELY LOVELY こんなすてきなデイズ
いつか悲しみで胸がいっぱいでも
OH BABY LOVELY LOVELY 続いてくのさデイズ

「ラブリー」
爆発するような歓喜のさなかにふと気づいてしまうようなもの。
小沢健二の悲しみはいつもそんな感じだ。



『バキ 1 〜 6 』板垣恵介

花山 VS スペック戦のころまではやっぱりおもしろい。
毎週こうふんして立ち読みしてたなあ。

ビール 2 リットルと睡眠薬。

なんでだろう ?
そんなに緊張しないや。

05/16 sun

ビール 1.5 リットルと睡眠薬で昼寝。



熟睡してて当たり馬券を買いのがす。



馬券は 2 戦 1 勝で 6 万 4 千円のプラス。



『ツァラトゥストラ 上(ニーチェ全集 9 )』吉沢伝三郎訳(ちくま学芸文庫)。
 そして、精神の幸福とは、こういうことだ、すなわち、香油を注がれ、涙によって清められて、犠牲獣となることだ、――きみたちはすでにそのことを知っていたか ? ( 186 頁)
知らなかった。
いまも知らない。
でも、つぎのようなことなら知ってる気がする。
 精神とは、みずから生のなかへ切って入るところの生である。それは、みずからの呵責において、みずからの知を増大させるのだ、――きみたちはすでにそのことを知っていたか ? ( 185 頁)

テレビを見ながらビール 2 リットルと睡眠薬。

05/15 sat

馬券は買わず。



『ツァラトゥストラ 上(ニーチェ全集 9 )』吉沢伝三郎訳(ちくま学芸文庫)。
 誠実な――このようにわたしが呼ぶのは、神々のいない砂漠へ行き、自分の尊敬の心を打ち砕いてしまった者である。( 184 頁)
ランボー ?



競馬予想 TV を見ながらビール 2 リットルと睡眠薬。

05/14 fri

『刹那』小沢健二
強い気持ち 強い愛 心をギュッとつなぐ
幾つの悲しみも残らず捧げあう

「強い気持ち・強い愛」
どうして小沢がこのアルバムに『刹那』ってタイトルをつけたのか、すこしわかったような気がした。



テレビを見ながらビール 1.5 リットルと睡眠薬。

05/13 thu

『ツァラトゥストラ 上(ニーチェ全集 9 )』吉沢伝三郎訳(ちくま学芸文庫)。
そして、裁き人であることが、彼らには至福と思われる。( 178 頁)
裁き人であろうとする者を否定することはない。
ただ信用しなければいいんだ。
体験からくる、痛い認識。

ビール 2 リットルと睡眠薬。

05/12 wed

『ツァラトゥストラ 上(ニーチェ全集 9 )』吉沢伝三郎訳(ちくま学芸文庫)。
 ああ、わたしの友たちよ !  母が子のなかにあるように、きみたちの自己が行為のなかにあること、これこそ、徳についての、きみたちの言葉であらんことを ! ( 170 頁)
《母が子のなかにあるように》という比喩はむずかしい。
この文章の前の箇所でニーチェ自身が《没自己的》であることを否定しているのだから。

ビール 2 リットルと睡眠薬。

05/11 tue

『カント全集 4 』有福孝岳訳(岩波書店)所収「純粋理性批判(上)」。
しかしという単なる表象が、すべての他の表象(その集合的統一を私という単なる表象は可能にする)への関係においては、超越論的意識であるということは看過されてはならない。( 193 頁)
これは「私」という表象の特殊性・確実性を意味する文章ではない。
ただ単に、それを働きとして見ているだけである。



『ツァラトゥストラ 上(ニーチェ全集 9 )』吉沢伝三郎訳(ちくま学芸文庫)。
きみたちのうちには、円環の渇望がある。自己自身に再び到達するためにこそ、あらゆる円環はわが身をよじり曲げるのだ。( 167 頁)
円環への渇望からのがれること。
自己自身から遠くはなれるために。



テレビを見ながらビール 1.5 リットルと睡眠薬。

05/10 mon

『光あるうち光の中を歩め』トルストイ 原久一郎訳(新潮文庫)。
「キリストは神の子だ、神と人類との仲介者だ。これは誰かがわれわれにそう言ったからでもなければ、またわれわれが盲信するためでもありません。神を求むるすべてのひとびとが、自分の前に神の子を見出し、これを通じてのみ神を理解し、神を識るようになるからです」( 71 頁)
キリストとは「神を求むるすべてのひとびとが」見いだせるような「神と人類との仲介者」なのだろうか。
ここには、ドストエフスキーにあるような、キリストへの「暗闇の中での跳躍」はない。

ただ、興味ぶかいのは、ここにえがかれている原始キリスト教時代の信者たちの理想が、日本の初期の共産主義者たちの理想に似かよっているようにみえることだ。
福本以前には(いや、それ以後ですら、)彼らのあいだでマルクスが正確に読まれたことなどなかったであろうから。



『ツァラトゥストラ 上(ニーチェ全集 9 )』吉沢伝三郎訳(ちくま学芸文庫)。
だが、時間と生成とについてこそ、最善の比喩のかずかずは語るべきだ。それら比喩は、あらゆる移ろいやすさの賛美と是認であるべきだ ! ( 152 頁)
永遠という比喩の拒否。



テレビを見ながらビール 1.5 リットルと睡眠薬。

05/09 sun

録画した競馬予想 TV を見ながらビール 1 リットルで朝寝。



ビール 1 リットル。



馬券は 3 戦 1 勝で 11 万 8 千円のプラス。



『ツァラトゥストラ 上(ニーチェ全集 9 )』吉沢伝三郎訳(ちくま学芸文庫)。
だが、時間と生成とについてこそ、最善の比喩のかずかずは語るべきだ。それら比喩は、あらゆる移ろいやすさの賛美と是認であるべきだ ! ( 152 頁)
永遠という比喩の拒否。



テレビを見ながらビール 1.5 リットルと睡眠薬。

05/08 sat

ビール 1 リットルで昼寝。



馬券は 2 戦 2 敗で 3 万円のマイナス。



『ツァラトゥストラ 上(ニーチェ全集 9 )』吉沢伝三郎訳(ちくま学芸文庫)。
 隣人へのきみたちの愛の償いをするのは、より遠いものたちである。かくて、きみたちが五人いっしょにいるというだけでもう、つねに、六人目の者は死ななくてはならない。( 111 頁)
五人の隣人より、六人目の友人を。



競馬予想 TV を見ながらビール 2 リットルと睡眠薬。

05/07 fri

『ツァラトゥストラ 上(ニーチェ全集 9 )』吉沢伝三郎訳(ちくま学芸文庫)。
だが、わたしはきみたちに言う、きみたちの隣人愛はきみたちの不充分な自己愛なのだ、と。( 109 頁)
自己愛は捨てるべきだ。
だけど、自己愛を他人に転嫁することでそれを捨てさったと思いこむような欺瞞におちいるくらいなら、すなおに自分を愛するほうがまだましだ。


テレビを見ながらビール 2 リットルと睡眠薬。

05/06 thu

朝 6 時、四国に向けて出発。

『 at the BLACK HOLE 』 YOSHII LOVINSON
『君繋ファイブエム』ASIAN KUNG-FU GENERATION
『崩壊アンプリファー』ASIAN KUNG-FU GENERATION
『 Chronology - a young persons' guide to Grapevine 』 GRAPEVINE
『刹那』小沢健二
『 LICKS&ROCKS 』 TRICERATOPS
『アンテナ』くるり
『 ANSWER 』 SUPERCAR



昼すぎに帰宅。
ビール 1.5 リットルで昼寝。
『ツァラトゥストラ 上(ニーチェ全集 9 )』吉沢伝三郎訳(ちくま学芸文庫)。
 仲間同士の親しみというものはある。友情があるとよいのだが ! ( 104 頁)
馴れ合いのなかに、友情は生まれない。



テレビを見ながらビール 1.5 リットルと睡眠薬。

05/05 wed

深夜 2 時、釣りに出発。



早朝 5 時出船。

船酔い。
デラックスのり弁なんて、食べなきゃよかった。

雨のなか、船酔いと風邪で死にそうになりながら 9 時間の釣り。
楽しい。



いとこの家で手巻き寿司パーティー。
もちろん、釣った魚の刺身も。

いさきの白子、うまい。
中学生の娘さんの前で、
「白子ってたまごじゃないのね」
「たまごはオスや」
「じゃあ、精子なのね」
なんて会話をかわすいとこ夫婦に感心。
ここんちは性教育もばっちりだな。



帰ってからビール 1.5 リットル

『バイオレンスジャック 1 〜 2 』
ふるえるなあ。
漫画界で天才とよべるのは、豪ちゃんだけだ。

05/04 tue

ビール 1 リットルとかぜ薬で昼寝。

05/03 mon

父の 33 回忌。



回転寿司に行ったり、ショッピングセンターを何軒もまわったり、ババア 3 姉妹の運転手としてこきつかわれる。



すきやきでビール 2 リットル。
この季節にすきやきって。



いとこの家で飲む。
釣りにいく約束をする。
風邪はどうすんだ。



帰ってからビール 1 リットル。

『大甲子園 7 〜 8 』

05/02 sun

帰省。

『刹那』小沢健二
『 Utada Hikaru SINGLE COLLECTION VOL.1』宇多田ヒカル
『 LICKS&ROCKS 』 TRICERATOPS
『 Tommy airline 』 Tommy february6
『アンテナ』くるり
『 ANSWER 』 SUPERCAR



馬券は 1 戦 1 勝で 175 万 6 千円のプラス。
運転しながら携帯で結果をしって落ちこむ。
単勝 71 倍と複勝 19.3 倍を 2 万円ずつしか買ってないんだもの。
ここんとこ、馬券に身を入れてなかった罰かな。



ビール 3 リットル。

『大甲子園 1 〜 6 』水島新二

05/01 sat

発熱。
帰省は明日に延期。



馬券は 1 戦 1 勝で 3 万 4 千円のプラス。



ビール 2 リットルと睡眠薬。

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