メモ 2006 年 12 月 13 日
『キルケゴール著作集 11 』(白水社)所収「死にいたる病」松浪信三郎訳。
(…) 厳密にいうと、人間がもはや救いの可能性を発見しえない場合にのみ、信じるということがありうる。 (…) ( 58 頁)
誰もが絶望している。しかし、その絶望では不足なのだ。
(…) 神いとってはいっさいが可能であり、したがって神は人間にとって、いっさいが可能であるというそのことである。 (…) ( 59 頁)
ビール 1.5 リットル。
『キルケゴール著作集 11 』(白水社)所収「死にいたる病」松浪信三郎訳。
(…) 厳密にいうと、人間がもはや救いの可能性を発見しえない場合にのみ、信じるということがありうる。 (…) ( 58 頁)
誰もが絶望している。しかし、その絶望では不足なのだ。
(…) 神いとってはいっさいが可能であり、したがって神は人間にとって、いっさいが可能であるというそのことである。 (…) ( 59 頁)
ビール 1.5 リットル。