メモ 2007 年 3 月 18 日

いいちこの湯割り3杯で朝寝。

休日出勤して、 11:00 から仕事。

馬券は買わず。

23:40 退社。

白鯨(上)『白鯨(上)メルヴィル 田中西二郎訳(新潮文庫)。

 (…) 彼は直接の救いを求めて泣きも喚きもしないのです。彼はこのおそろしい罰が正当であると感じているのです。 (…) ( 105 頁)

自分の行為をほんとうに後悔したとき、ひとはこうなる。経験から、私はそれがすこしだけわかる。

いいちこの湯割り2杯。

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