メモ 2007 年 3 月 17 日
息子の足の裏にささっていたとげが抜けたそうだ。正確には、とげじゃなくてシャープペンシルの芯だったらしい。とにかくよかった。
いいちこの湯割り 4 杯で朝寝。
妻と息子は、義姉と姪っ子といっしょにケロロの映画を見にいってる。
仕事の資料あつめに図書館へ。
馬券は 1 戦 1 敗で 10 万円のマイナス。
図書館で、息子がひとりで歩きたがる。「ぱぱ、そこでまっといて。うごかんといてよ」といってはひとりで歩いていく。まいごになるってば。
『新選組遺聞』子母澤寛(中公文庫)、読了。
「近藤勇の屍を掘る」に代表される当時のひとの談話というのは、やはり私の想像を超えている。
ビール 0.5 リットルといいちこの湯割り 4 杯