メモ 2007 年 3 月 1 日

一生競馬『一生競馬』河内洋 加賀谷修(ミデアム出版)。

 ニシノフラワーもそうだけど、ダイイチルビーもちょっと硬めの牝馬で、こういう馬は切れがある。そのためには脚をためないとその良さが生きない。僕の好きなタイプだ。 (…) ( 80 頁)

“M” 的に想像すると、硬さと瞬発力とは逆ベクトルにあるような気がしなくもない。だけど、河内さんのいうこともなんとなくわかる。このあたりの突き合わせはやっていかないと。

焼酎の湯割り 6 杯。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>