『論語』金谷治訳注(岩波文庫)。
(…) 人不知而不慍 (…) 人知らずして慍みず (…) ( 17 頁)
「人に分かってもらえなくても気にかけない」。そうなりたいと思ってきたけれども、まだまだ遠い。
この投稿は 2008 年 2 月 7 日 木曜日 12:11:04 に 08メモ カテゴリーに公開されました。 この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読することができます。 コメントを残すか、ご自分のサイトからトラックバックすることができます。
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