『宮城谷昌光全集 第三巻』(文藝春秋)、読了。
古代中国の祭祀王朝というのは、この作者の資質にぴったりの場面設定だと思う。
この投稿は 2007 年 10 月 19 日 金曜日 20:56:24 に 08メモ カテゴリーに公開されました。 この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読することができます。 コメントを残すか、ご自分のサイトからトラックバックすることができます。
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